2018年12月6日木曜日

一足早く“サクラサク”!

中学受験生は埼玉私立中学受験、高校受験生は私立高校受験、大学受験生はセンター試験・・・12月に入ると、それそれに“最初の関門”までのカウントダウンが始まり、いよいよ緊張感が高まってきました。

そんな中、推薦入試で一足早く次のステージが決定した生徒さんが。


付属高校に通っていたとは言え、無事に第1志望の学部に進学決定し、一安心のKちゃん。(と勝目先生)

中1から通塾していただけでなく、中学生の頃は塾長が担当していたこともあり、個人的にも思い入れの深い生徒さんです。

付属高校に進学後も通塾を継続し、油断せずに“コツコツ”を継続してくれていたことが実りました。



こちらは学校の野球部が甲子園に出場し、チアをしていた関係でお盆明けまで部活が続いていたMちゃん。(と吉住先生)

志望大学選びから受験方式の決定等々、ライバルに比べて始動が随分遅くまでズレ込んだこともあって、内心ヒヤヒヤしていたのですが、無事に第1志望の大学&学部に合格できました。

部活で忙しい中でも休むことがほとんどなく、コツコツと頑張ってくれていたことが報われて、一層感慨深いものがあります。



2人は高校進学後も通塾を継続してくれていたのですが、高校進学時に卒塾した生徒たちの中にも、同様に進路決定の報告に来てくれる生徒さんもいたり、シンプルに嬉しいものですし、来月以降の一般受験組への景気づけにもなります!

さぁ、この調子で、全員志望校へ送り込むべく、気合を入れていきましょう!!!


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